セクキャバのサービスはどこまでなのか?ヌキはOKか?

セクキャバに行きたいが、どのようなサービスなのかわからない。
ネットでサイト閲覧しても料金は載っているが、詳しいサービスはわからない。
ヘルスなどと同じようにヌキまできちんとしてくれるのか?
してくれないのだったら、メリットやデメリットは何があるのか知りたい。

今回、セクキャバのサービスについてヌキまであるのか詳しく紹介しますね。

セクキャバのサービスでヌキはOK?

質問セクキャバ、若いスタイルのいいお姉ちゃんがサービスをしてくれる風俗店です。
風俗といってもライトなサービスで、罪悪感なしで利用できると言われています。

擬態的にはどのようなサービスになっているのか、これから利用したい人にとっては興味がありますね。
詳しくどのようなセクキャバ店があるのか、見ていきましょう。

セクキャバのサービスはお店により違う

セクキャバというのは風俗業界がつくった言葉です。

ただ、セクキャバだからサービスがどこも同じかと言えば、そうではありません。
これはどの風俗店でも同じ考えで、ソープランドひとつとっても一緒のサービスをしているのではありません。
ソープランドのサービスは、風俗業界で唯一本番行為があります。
ここはどのソープランドでも同じですが、本番の仕方は違いがあるのです。

アソコに何もしないでそのまま女性のアソコに挿入する。
そのまま発射する場合と、外に出す場合があります。
あと、ゴムをつけて挿入する場合があります。
その他では、マットプレイが有無や、細かいことを言えば、ソープランドのなかでもソフトからハードまであるのです。

セクキャバも同じで、ソフトからハードまであります。
ソフトサービスのセクキャバであれば、上半身サービスとお酒の接待。
ハードサービスのセクキャバであれば、ソフトサービスに下半身サービスがプラスされます。
お酒の接待はキャバクラと同じサービスで、嬢が注文したドリンクをつくってくります。

タバコに火をつける。
灰皿交換やテーブルをきれいにします。
お酒を飲みながら会話をしていくのです。
ドリンクは嬢の分まで料金をもつのが、セクキャバの遊び方になります。

飲むなということもできますが、それではスマートな遊び方はできないでしょう。
上半身サービスは、嬢があなたの脚にまたがり上半身裸になります。
その後は、あなたがバストや口にアプローチしていくのです。
口へのアプローチはキスになりますが、セクキャバ店によってはNGになっているところもあります。

キスはできるが唇をあわせる程度までとか、嬢によって判断するなどお店によって違いがあるのです。
バストについては触る・揉む・乳首を触る・舐める・吸うなどは、どのセクキャバ店でも同じです。
これはお客さんとして紳士に遊ぶための豆知識です。
セクキャバは月経のときでも出勤している嬢が多くいます。

月経のときは女性のからだは敏感になっています。
乳首を触るだけで痛いこともあります。
何もしないでも乳首がピンとたっていることもあります。
嬢があなたのバストアプローチで痛がることもあります。

女性の扱いがヘタクソであれば、そのようなこともあるでしょうが、月経のときはデフォルトで女性はそうなってしまうので、優しくしてあげると喜ばれます。
下半身サービスは、下着の上からのタッチになっています。
お店によっては、多少指が下着の横から入ってもOKのところはあります。
ここは聞かないとわかりません。

上半身は裸になったとしても、下半身は下着をつけたままでのサービスになっています。
興奮して下半身下着まで脱いでしまうと、公然わいせつ罪になるので注意してください。
嬢だけでなく、あなたもNGになっています。
嬢の服装は、セクシーランジェリーでもシースルータイプのものが多く、他にはワンピースやトップレスにTバックなどで衣装です。

セクキャバ店によってはコスプレ衣装サービスを別料金でしているところもあり、アニメ・体操服・水着・セーラー服・看護師・女医・OLなどさまざまな衣装が用意されています。
あなたの好みのコスプレがあれば、注文ができるのです。
サービス時間はだいたい50分からが多く、サービス料金は10000円からになっています。
キャバクラに行ったことがある人だったら知っていると思いますが、指名・同伴・アフターの考えもあります。

指名しないフリー客は、嬢がチェンジしていきます。
お気に入りの嬢がいれば場内指名をして嬢を固定します。
本指名といって、お気に入りの嬢をダイレクトに指名する制度もあります。
指名料金は、サービス料金には含まれていないので別に発生します。

同伴は、お店の開店前に嬢と食事デートしてセクキャバ店に入店するサービスです。
同伴も別料金が発生します。
アフターは、嬢の勤務時間が終了したあと、カラオケやバーなどにいくデートです。
キャバクラであればアフター料金は発生しませんが、セクキャバでは料金が別になっていることもあります。

ドリンク・キープはメニューに記載され、個別で料金が発生するセクキャバ店と、サービス料金込みになっている飲み放題タイプがあります。
このようなサービス、システムの考えになっているのがセクキャバになっています。
ということで、ヌキというキーワードはセクキャバのサービスでは一切なかったですね。
セクキャバはソフトでもハードでもヌキサービスはないのです。

セクキャバでヌキは違法店

法律ネットではセクキャバといいながら、自由でさまざまなプレイができると紹介しているお店もあります。
嬢にチップを支払い交渉すれば、プレイがどんどん過激になっていくのです。
そのようなパターンや、VIPルームでするサービスが過激なものとして有名です。

嬢が耳元で「もっといいことしない?」と誘ってきます。
特別料金を支払えば、個室に行き過激プレイができるのです。
いずれにせよ、セクキャバで個室のお店やヌキがあるお店はすべて違法行為になります。

セクキャバ店がしていること、嬢が交渉していること、お客さんが交渉すればできるところ、どのようなアプローチかは別にしてヌキはしてはいけない。
セクキャバ店は、風営法ではキャバクラと同じタイプであって、お酒を飲んでいるところ、嬢と仲良くなっていちゃいちゃしてバストをさわった。
キスしたというようなサービスまでになっていて、性風俗のような個室で過激なヌキプレイは一切してはいけないのです。

ヌキがあるのは性風俗店

男が好きなヌキがあるのは、例外タイプがありますが性風俗だけが基本になっています。
ソープランド・ファッションヘルス・ホテヘル・デリヘル・マットヘルス・イメクラ・SMクラブ・M性感・オナクラ・メンズエステです。
例外はピンサロ。
ピンサロはキャバクラやセクキャバと同じように、風営法では深夜酒類販売店で営業許可をとっています。

なぜか理由はわかりませんが、ピンサロだけはアソコを口にふくんでのヌキサービスがあるのです。
多分ですが古くからあるお店で、当局もいまさらダメとは言えないのでしょう。
つまり、性風俗とピンサロ以外でヌキサービスは、ご法度になっているのです。
ここは理解してセクキャバで遊ばないと、嬢がしてくれるからといってしてもらっていたら、警察のガサ入れで現場の証拠写真にあなたの恥ずかしいところが写真に残るかもしりません。

この写真は記念写真にはなりませんね。

セクキャバはヌキがなくて満足できるのか?

セクキャバにはヌキサービスがないことがわかりましたが、そんな風俗で満足できるのか?
上半身サービスや下半身サービスがあっても、男が止めるフィニッシュがないのはどうも中途半端でなんともやりきれない気分ですね。

「蛇の生殺し」「犬の待てやおあずけ」のようなもので、脳に刺激をうけて興奮がMAXになって終了など、何に満足ができるのかと思います。

セクキャバの楽しみ方はヌキではない

セクキャバの楽しみ方はヌキではないのはわかったが、何があるのか整理して理解しないと、セクキャバにいったが悶々として、そのあとにヘルスなどに行くのだったらムダ使いのようになってしまうでしょう。

セクキャバのメリット

セクキャバのメリットは、アソコとアソコ・アソコと口などの接触がないところですね。
男はそれを望みます。
それがないとデメリットのはずが、なんでメリットなのか理解に苦しみますね。
冷静に考えてみましょう。

性風俗にいくと確かにハードプレイが楽しめますが、そのぶんリスクがあります。
リスクとは性病感染です。
セクキャバで性病感染がゼロではありません。
キスで唾液交換があれば、リスクはありますが、それでも低い確率。

もしも感染したら運が悪かったなという感じです。
しかし、性風俗ではデフォルトで性病リスクがあるので、感染したら、仕方ないとなるのです。
しかも、HIV(エイズ)に感染するかもしれないのです。
セクキャバではまずありえませんが、性風俗では感染するのです。

セクキャバのサービスは中途半端ですが、そのリスクがないだけでも大きいメリットだと思いませんか。

セクキャバのデメリット

セクキャバのデメリットは、メリットでもあるヌキがないところです。
本能のようなもので性的刺激を脳にうけるとアソコは硬くなって、どうしても発射したくなります。

禅問答のようにだしたい。
しかし、ここではだせない。
どうすりゃいいのとなってしまうのです。
これは精神的にはツライ状況で、鍛練のようなものでしょう。

ある意味、理性コントロールの場としては、いいかもしれません。
目の前に綺麗なお姉ちゃんがバストをだしているのです。
アソコはギンギンになっています。
もうこうなったら、この状況をどうしろと思うでしょう。

それが理性コントロールに役立つと思うしかありません。

セクキャバにヌキがなくても人気な理由

Ok, Goodメリット・デメリットからは、なんとも理解ができない、精神世界のような話になりましたが、人気がある理由をチェックすれば、なるほどと腑に落ちる部分があります。

罪悪感が少ない

パートナーがいる人であれば、ソープランドやファッションヘルイに行って、見知らぬ女性と体をあせて行為をする。
このことに罪悪感が全くゼロの人はいないでしょう。
スッキリしたあとに心のなかに襲ってくる虚無感があり、本能だからしかたないと思ったとしても、動物のような自分が嫌になることもあります。
しかし、セクキャバではおっぱいサービスだけなので、ギリギリセーフと言いきかせることができるのです。

※パートナーはそうは思ってくれないので、バレナイようにしないとダメ。

嬢との駆け引き

性風俗であれば、することは一直線で、嬢もあなたもわかっています。
全裸になってシャワーして行為して発射。

一連の流れは機械的になっているので、面白みはない流れで本能のまま発射まで進みます。
性風俗店であればだれもがお小遣いをためてお金を支払えば、その工程に沿っていけます。
男の本能であり、だれもがそういう行動になる部分はあるので、否定はしません。
そればかりでは楽しくない。

男の楽しみは発射だけではないですね。
女性との駆け引きがあって、徐々にそのハードルが超えていくことで達成感が味わえるのです。
その点、セクキャバでは嬢との駆け引きが楽しめます。
上半身サービスだけで満足できない。
なんとか嬢を口説き落として1回はなんとかしたい。
それまでの長いプロセスがあり、お互いにだます。
だまされる。
それを楽しむのです。
大人の遊びとして成立できるのが、セクキャバになるのです。
店外デートは禁止されています。
セクキャバ嬢とエッチなど絶対あってはいけないのです。
その困難なハードルをどのようにして、自分を正当化してご褒美まで到達するのかとなるのです。
これは経験しない男性は、女の本来の心理はつかめないかもしれないですね。

セクキャバサービスヌキのまとめ

セクキャバは性風俗店ではないので、サービスにヌキサービスはありません。
ヌキがないのにセクキャバで楽しめる理由は、性病感染の心配がないこと。
性風俗のような罪悪感がわかないこと。
なによりじょうとの駆け引きができるところです。

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まとめ

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