口臭や体臭などのエチケット不足でセクキャバ嬢に嫌われるのか?

セクキャバ嬢に定期的に通っている。
本指名客のつもりだが、嬢はどうも俺のこと嫌っているかもしれない。
良い客だと思っていたが、もしかするとただの痛い客なのか?
どうして嫌な対応されるのか原因がしりたい。
顔が悪いから?
スタイルの問題?
年齢の問題?
と原因を考えるでしょうが、あなたのエチケットは問題ありませんか?
体臭や口臭は大丈夫?
嫌う原因をチェックしていきましょう。

セクキャバ嬢に嫌われる理由は口臭や体臭エチケットなのか?

なぜセクキャバ嬢は本指名客の対応が冷たいのか?

本指名客という表現は聞こえはいいですが、本指名客がイコール良い客というのではありません。
本指名客は指名を継続してするお客さんのことであって、そこには良い客の識別はないのです。
これはフリー客であっても同じです。
フリー客で一元だからダメではありません。

フリー客でもお客さんとしてきちんとしている人は多くいるのです。
そんなお客さんのほうが本指名客よりもいいと考えています。
つまり、お金を使う嬢のファンだからといっていいとか悪いが決められてはいないのです。
本指名客は、お店にとってはお金を使ういい客であるのは間違いありませんが、セクキャバ嬢にとっては別になるのです。

それでは、どのような客が嫌われるのか、原因は何かをチェックしていきましょう。

嫌われる客の原因

怒り 女性セクキャバ嬢が嫌う客は、人として問題があるタイプです。
あなたが本指名客として長く通っていて、嬢から冷たい扱いを受けているのなら、間違いなく問題があるタイプといえるでしょう。

嫌われる客には、さまざまなことがあります。
サービスルールを守らないタイプは嫌われます。
セクキャバにはサービス範囲があります。
それを超えてサービスをしてくる客は、客と思っていません。

普段おとなしいタイプに多い暴言を吐く人も嫌われます。
客のいうことは絶対。
金を支払っているのはこっち。
何を言おうがいいくらいに考えているのでしょう。

本来は客と嬢の関係はフィフティ。
サービスの提供ができる人がいてはじめて男性は利用できるのです。
なくなればサービスできない。
嬢に対して、なぜセクキャバで働いているのかと説教をはじめる人も嫌われます。

説教だけでサービス時間が終わるなら理解できますが、上から目線で説教しておいて、きっちりサービスだけは消化する。
そんなあんたは、どれだけ偉いのかと思っています。
店外デートにしつこく誘う。
これもわかりきったことですね。

したいことはわかりますが、スマートさが全くありませんね。
嬢に店外デートを連呼するだけで、何かが叶うほけありません。
そんな言葉にのるように嬢はいません。
頭のぬるい男性は嫌い。

お酒をほどよく飲んで楽しくしてくれるのはいいですが、泥酔状態になって暴れる・熟睡するなど、迷惑でしかありません。
そんなお客さんは良い人でしょうが、よく考えて遊ばないと嫌われるのです。
このように、明らかに常識を逸脱したタイプもいますが、それだけではありません。
これらは例外的なものであって、最低限守って欲しいことがあるのです。

それがエチケットですね。

エチケットはとても重要

Importantセクキャバはソフトサービスで上半身だけのサービスです。
しかし、嬢からすれば上半身裸になって男性のアプローチを受けるのです。

キスをするにしても口臭が臭いとできません。
バストサービスであっても密着したときに体臭が臭いとできません。
できないというかしたくありません。
しないといけない。

だからしているだけで、そんなお客さんに来店して欲しいとは思わないのです。
エチケットには口臭や体臭以外にもありますね。
爪・無精ヒゲ・脂ぎった肌・べとついた髪の毛など、これらが融合して体臭になったりしているのでしょう。
性風俗のように裸になっての接触はありませんが、それでもエチケットで守って欲しいと考えているのです。

本指名客であっても我慢している

前述でも説明しましたが、本指名客であったも最低限のエチケットが守れない人は、本指名であっても我慢しているだけで、嬢はうれしくはありません。
できれば、本指名でもNG客にしたいと考えている嬢はいると思います。
ここは十分理解したほうがいいでしょう。

突然、嬢からNG客の出入り禁止もあるのです。

セクキャバ嬢が嫌われるエチケットまとめ

セクキャバによく通っている本指名だから、いい客だとセクキャバ嬢は思いません。
本指名客をいいと思っているのはお店です。

ここは勘違いしないでください。
セクキャバ嬢が嫌う客はフリー客・本指名客関係ないのです。
本指名客であっても嫌な客はいます。
セクキャバ嬢から嫌う客は、さまざまな嫌なことがあります。

そこまでしなくても最低減のルールを守らない客は嫌なのです。

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