彼女にしたいセクキャバ嬢とのアフターや店外デートは有効か?

セクキャバには綺麗なお姉ちゃんがたくさんいますね。
スタイルがよくてバストもきれい。
1回いくと病みつきになってしまう。
いったその日から、どうにかしてあのお姉ちゃんを彼女にしたいと思う人もいるでしょう。
そんなことが可能なのか?
アフターはできるが店外デートまでもっていけるのかなど考えますね。
セクキャバのお姉ちゃんを彼女にする有効な方法は何か見ていきましょう。

セクキャバ嬢を彼女にするには何が有効?

恋愛セクキャバは風俗のなかでも、ハイスペックな女性がそろっていますね。
顔は標準以上で、スタイルがいい。
バストも綺麗。
普段では目にすることはない女性がたくさんいます。

モデル級の女性もいたりするので、1回行っただけでハートを打ち抜かれてしまい、頭の中はその嬢のことばかりという人はいるでしょう。
寝ても覚めてもその嬢のことを考えて、なんとか彼女にできないか?
デートして関係が深くなったらエッチしてと、勝手な妄想モードに入る気持ち、同性にはわかります。
妄想は自由。

妄想を現実にしたい。
どうすればいいのか?
見ていきましょう。

セクキャバ嬢を彼女にするのはハードルが高い

セクキャバ嬢はあなたの知っている通り、ハイスペックな女性が多くいます。

女子大生も多い。
年齢サバ読みしているOLや人妻であっても、特別綺麗な女性が揃っています。
見ためだけでは、どうも俺が責めても不釣り合い。
どうにもならないと考えるでしょう。

あなたの見た目は関係ないのです。
そんなことより、セクキャバ嬢として働いている女性が、お客さんとおつきあいするかです。
一般的に考え、風俗で働く女性はお客さんとおつきあいするのは、お店では禁止しています。
それがルールとしてあっても、それ以上ら風俗で働いているのをしっている男性とおつきあいをするなど、考えられないのです。

あなたが良い女性と思っても、相手からすると、風俗を頻繁に利用する不潔な男性とみていることもあるのです。
セクキャバで働いている理由は、好きで働いている女性は少ない。
どうしてもお金が必要でムリして嬢として働いている。
そのような女性になるのです。

女性は仕方なくセクキャバ店で働く、そこにエッチが好きな鼻の下を伸ばした男性がくる。
お金のためとは言え、そこに来店する男性に対して、どのような感情を抱くか冷静に考えないといけないのです。
セクキャバ嬢だけでなく風俗で働く女性の根底には、このような心理があることを知っていないと、彼女にはできないでしょう。
つまり、あなたが彼女にしようとしている女性から、見られているあなたは、マイナススタートで彼女にする。

かなりハードルが高いアタックになるのです。

彼女にするには時間がかかる

カレンダーセクキャバ嬢に出会ってから、彼女にするまでの時間はかなりかかると考えてください。
あなたのご近所さん女性、同僚、学校の友だちのように、相手があなたのことをある程度理解している人とは違います。
あなたのステータスはお客さんであって、異性の対象者からは除外されているのです。

何も理解できない。
しようとしていない対象者があなた。
セクキャバ嬢の心を開ける作業から始まるのです。
それには、時間がかかり接触回数は多くないとできません。

アフターは彼女への一歩

セクキャバは店内サービス以外に同伴とかアフターがあります。
これを利用するのが、セクキャバ嬢を彼女にする1歩になるでしょう。
だったらすぐにアフターだ!と考えてもいけません。
彼女にしたい場合はステップを踏んでいくことです。

あなたがセクキャバ嬢を好きであっても、相手は何もわかっていないのです。
焦らないで、アフターまでステップパイステップで進むのが重要。
それでは、どうしたら彼女にできるのかステップを見ていきましょう。

セクキャバ嬢を彼女にするステップ

男女に運命の出会いはありますが、一般の男女でも少ない。

それがセクキャバ店で働いている嬢と男性の運命となると、もっと少ない。
運命的なものをあなたが嬢に対して感じても、普通に女性にアプローチしていく手順を踏んでいかないといけません。
それを踏み外して嬢に近づくと、ただのストーカーになってしまうでしょう。

指名客

彼女にしたい嬢がいれば、まずは指名客にあなたがなることが、はじめの一歩。

あなたのことを知ってもらうには、嬢を指名して会話するしかありません。

定期的来店

つぎの行動は、定期的に来店して彼女にしたい嬢にあう。
彼女にしたいが、お金がないからいけない。
それだったら、はっきり言うとムリです。

お金がないのにセクキャバ嬢を彼女にしたいと言う考えがあるのなら、やめたほうがいいでしょう。
彼女のことを知りたい。
あなたのことを知ってもらいたいのであれば、セクキャバに行くしかないのです。
年に1回いって彼女にしたい。

どう考えてもムリな話です。
かといって、経済が破たんするような毎日行く必要はありません。
通っても月に1.2回程度でいいのです。

ネットから予約

あなたが通うときは、ネットで出勤嬢に彼女がいるのかチェックして、セクキャバ店に電話して予約しましょう。

予約指名はセクキャバ嬢の成績アップにもつながるのです。
あなたを指名客でも大切な人と思ってくれるでしょう。
この大切な人の感情は異性に対してのものではありません。
誤解してはいけません。

連絡先交換は嬢から

彼女の指名を何度かすれば、そのうち連絡先交換のチャンスが訪れます。
嬢のほうから連絡先交換したいというか、あなたが言うかは別にして、そのタイミングがくれば連絡先交換しましょう。
ただ、セクキャバ店によっては連絡先交換を禁止しているところもあるので、ムリに聞きだそうとすると迷惑があります。

姫予約

連絡先交換ができれば、嬢に直接予約をとりましょう。

嬢に直接連絡しての予約は、姫予約と呼び、通常の予約よりも成績アップにつながるのです。
あなたをもっと大切なお客さんと思ってくれるでしょう。

同伴は嬢から

セクキャバに何度も通い、指名・予約・連絡先交換ができるようになると、あなたはかなりお客さんのなかでも重要な人になっているでしょう。
いままで、紳士にきちんとしていたら、同伴したいと言えば、普通に考えれば嬢もOKをだしてくれるでしょう。

このタイミングは、嬢がいきたいときがいいので、あなたのほうから都合があえば一度食事にでもいきたいね。
嬢のほうに検討させてください。
それで、何もリアクションがなければ、あなたに興味がないのか、他に行けない理由があるのかです。
ここから進むかどうかは、考えたほうがいいでしょう。

何度も通って同伴もできないお客さんにあなたがなっているのは、もっと先にある彼女は難しいかもしれません。
それでも、あなたがアタックするなら、失敗もあることを理解して進みましょう。

アフターは嬢から

同伴のつぎはアフターです。
アフターはセクキャバ嬢としては成績にはつながらないサービス。

お店によりますが、勤務が終わっての行動は自由で、お客さんと関係を持たなければ、カラオケやバーとなどに行っても問題ないのです。
これも同伴と同じように嬢から誘える言葉をなげかけましょう。

嬢にいいお客さんだと思われて信頼される

ここまでのステップはとても重要で、あなたがするのは彼女にしたい嬢にお客さんとして信用できる人と思われることです。
異性としての信用はまだ先であって、お客さんとして信用されないことには、その先はありません。

スマートな接し方

あなたが、セクキャバにいったときの接し方も重要です。
風俗だからといって横柄な態度をしていてはいけません。
人によっては、好きなじょせいに優しいが、他の人には横柄で冷たいタイプがいますが、これもNGです。
女性が求める優しさは、自分だけではなく他人に対しても常識的で優しい人です。

女性とした接し方

あなたの接し方ですることは、セクキャバで働いている嬢として接するのではなく、一般の女性と接するのです。
一般の女性、あなたが彼女にしたい女性が、たまたまセクキャバ店にいたと考えないと、うまくいきません。

店外デートをにおわす

ドライブステップ通りに進み、スマートで優しい。
女性として接していることができれば、相手のほうから、積極的にあなた個人のことを知りたいと考えるでしょう。

会話もはずんでいき、あなたはドライブでいったところや、感動した場所の話を展開していき、彼女が興味を抱くようにしてください。
毎回そのように接して、できれば1回でいいからドライブにいきたいねと、さらっと言えばいいだけです。
あとは、彼女の判断を待つだけです。

計画的だが無計画さがいい

彼女との店外デートの約束がとれたら、絶対にセクキャバ店や他のお客さんにバレナイように行動をしましょう。

お店としても男女関係になってやめられたら損害。
彼女にも迷惑がかかり、下手するとあなたも損害金の支払いがくることもあります。
デートは、無計画にいきましょう。
人妻だったらよく考えないといけませんが、少しドライブといって名所につれていき、その近辺で食事しましょう。

暗くなったら、遅くなったから今日は止まって帰ろう。
といってそのままホテルに入ればいいでしょう。
彼女はびっくりするでしょうが、無計画さかいいのです。

セクキャバアフター店外デートで彼女にするまとめ

セクキャバ嬢の彼女にするのは、ハードルが高く時間がかかります。

セクキャバ嬢を彼女にするステップをひとつずつ踏んでいきましょう。
ただ、必ず彼女にできるかどうかはわかりません。
見込みがないのに進むのは無謀。
諦めることも必要。

嬢を彼女として接して、店外デートをにおわして彼女の判断にゆだねるのです。

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